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勤通大受講者141名に!
「勤通大ニュース」 NO.21
  2018年1月15日

2017年度 勤労者通信大学
   受講者141名に!
憲法72名、基礎20名、労組49名
 「勤通大ニュース」 NO.21では、2017年度「勤労者通信大学」の受講申込者が1月15日現在、141名(憲法コース72名、基礎コース20名、労組コース49名)になったことをお知らせしています。目標(180名)に対する達成率は全体で78%です。
憲法コースが最多の72名で、全体の51%を占めています。職場・労組・団体別では、神奈川土建一般労働組合が憲法コース27名、労組コース31名の58名が受講し、全体の41%を占めるなど、受講状況の特徴を紹介しています。

 二面では、3月19日(月)開催する「勤通大のつどい」を案内しています。
山田敬男労教協会長を講師に、横浜市健康福祉総合センターで18:30開会です。あなたのご参加をお待ちしています。

 以下、「勤通大ニュースNO.20」の誌面を紹介します。
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2018.01.17 | コメント(0) | page top↑
2018年「新春学習旗びらき」を開催
「学習運動ニュース」NO.462
  2018年1月15日

2018年「新春学習旗びらき
 &「友」フェスタを開催
 神奈川学習協は1月6日(土)、2018年「新春学習旗びらき」&『友』フェスタを「横浜平和と労働会館」4階会議室で開催しました。
 一部で岡村共栄副会長(弁護士)が「選挙後の情勢と憲法9条改悪」(仮称)と題して記念講演を行いました。
専門部から『友』拡大月間の成果と勤通大受講者の到達点が報告されました。
二部の「友」フェスタでは、手作りのおでんに舌鼓を打ちながら、交流とピアノ伴奏による歌唱を楽しみました。

 二面では、岡村共栄副会長(弁護士)の講演の続きと新谷昌之副会長のまとめ「情勢が求める学習運動の前進を」を掲載。当面の学習企画・日程を紹介しています。

 三面は、2月23日(金)開校の労働学校の案内を掲載。第125期科学的社会主義・基礎理論教室での学習を呼びかけています。講師欄(昼教室)の空欄は講師依頼交渉中です。
この機会に、あなたもご一緒に学びませんか。

 四面で、「要求をよびさます18春闘」を特集した『学習の友』2月号の主な読み物を紹介。「要求づくりを考える基本の考え方」は各界の第一人者が執筆しており、18春闘の要求づくりの職場討論に活用できるものです。
「店長おすすめ今月の一冊」は、憲法会議発行のパンフ『憲法9条を変えて「戦争する自衛隊」にしていいのですか』を紹介。ぜひ一読をおすすめします。
そして、2017年度勤労者通信大学の神奈川の受講者数の到達点を紹介しています。

 以下、誌面を紹介します。
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2018.01.17 | コメント(0) | page top↑
『資本論』日曜講座のご案内
2018年1月16日
あなたもマルクスに挑戦しませんか

 神奈川学習協は、『資本論』第1部日曜講座を2月12日(月・祭)に開催します。
 開講日を除き、毎月第2日曜日、横浜市従会館の午後(13:00~17:00)、全12回の講座です。
 講師経験が豊かな4人の先生方【萩原伸次郎(横浜国大名誉教授)、山崎圭一(横浜国大教授)、宮﨑礼二(明海大准教授)、中川弘(福島大名誉教授)】が、それぞれ一分冊を担当し、分かりやすく講義します。
 『資本論』を学ぶ絶好の機会です。
あなたもマルクスに挑戦しませんか。あなたの受講をお待ちしています。
日曜講座1
日曜講座2

2018.01.16 | コメント(0) | page top↑
「勤通大ニュース」 NO.20
「勤通大ニュース」 NO.20
  2017年12月15日

2017年度 勤労者通信大学
135名が受講
憲法70名、基礎20名、労組45名
 「勤通大ニュース」 NO.20では、2017年度「勤労者通信大学」の受講申込者が12月11日現在、135名(憲法コース70名、基礎コース20名、労組コース45名)になったことをお知らせしています。目標(180名)に対する達成率は全体で75%です。
 憲法コースが最多の70名で、全体の51%を占めています。職場・労組・団体別では、神奈川土建一般労働組合が憲法コース27名、労組コース26名の53名が受講し、全体の約39%を占めるなど、受講状況の特徴を紹介しています。
 勤通大部会では、受講生全員の修了をめざしたのサポート活動をすすめています。
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 以下、「勤通大ニュースNO.20」の誌面を紹介します。
2017.12.18 | コメント(0) | page top↑
『資本論』第1部学習のすすめ
『資本論』第1部学習のすすめ
  2017年12月17日

豪華講師陣が呼びかける
 『資本論』第1部学習のすすめ
 県学習協会は、「第31期『資本論』第1部・日曜講座」を2018年2月12日(月)に横浜市従会館3階会議室で開講します。いずれも第2日曜日(開校日のみ月曜日・祭日)13:00~17:00、全12回です。

 講義を担当される先生方と担当分冊は以下の通りです。
   横浜国立大学名誉教授    萩原 伸次郎 先生  第一分冊
   横浜国立大学経済学部教授  山崎  圭一   先生  第二分冊
   明海大学経済学部准教授   宮﨑  礼二  先生 第三分冊
   福島大学名誉教授      中川  弘   先生  第四分冊

 新しい年2018年、思い切って一歩踏み出し、『資本論』を学び、読了しませんか。
あなたの受講をお待ちしています。
 先生方が呼びかける「『資本論』第1部学習のすすめ」を紹介します。
資本論の魅力216



2017.12.17 | コメント(0) | page top↑
「『資本論』講座」ガイダンスのお知らせ
「『資本論』講座」ガイダンスのお知らせ
  2017年12月17日

宮﨑 礼二(明海大准教授)さんが語る
  『資本論』の魅力
 今年は、カール・マルクスの『資本論』第1部発刊150年。来年5月はマルクス生誕200年です。私たちの周囲で起きる社会現象の真の原因をマルクスは『資本論』で根底から分析・解明しました。
 『資本論』は現代に生き、働く私たちに何を語りかけているのか。
 現代の世界経済を研究しておられる宮﨑礼二(明海大経済学部准教授)さんの「『資本論』ガイダンス」で学びましょう。
資本論の魅力116
2017.12.17 | コメント(0) | page top↑
「2018春闘講座」のお知らせ
「2018春闘講座」のお知らせ
  2017年12月17日

春闘3回講座で まず学び
 歴史的な2018年春闘を闘いましょう
 県学習協会は、2018年1月12日(金)から横浜市健康福祉総合センター(桜木町駅から3分)で「2018年春闘3回講座」を開講します。
 講座では、①春闘の意義と役割、②賃金について再確認し、③18春闘をどう闘うのか、勝利の展望はどこにあるのか、などを学びます。
 安倍改憲を許さず、日本経済の国民的再生を勝ち取るために大いに学びましょう。多くの皆さんの参加をお待ちしています。
春闘講座16
2017.12.17 | コメント(0) | page top↑
「学習運動ニュース」NO.462
「学習運動ニュース」NO.462
  2017年12月15日

2018年「新春学習旗びらき」
 &『友』フェスタにお集まりください
 神奈川学習協は1月6日(土)、2018年「新春学習旗びらき」&『友』フェスタを「横浜平和と労働会館」4階会議室で開催します。
 一部で岡村共栄副会長(弁護士)が「新春の情勢と学習運動」(仮称)をテーマに記念講演を行い、各専門部と会員の皆さんから一言発言を受け、新年にあたっての決意を固め合うことにしています。二部では、第5回「『友』フェスタ in かながわ」でおでんを囲んで交流します。お誘いあわせてお集まりください。
 
 二面では、12月3日(日)に開催した「17年神奈川県学習交流集会」の主な内容を紹介しています。憲法9条・24条・25条・2728条をテーマにした4分科会が大好評で、時間が足りない状況になりました。
 また、11月25日~26日に開催された「2017年学習教育セミナー in 沖縄」に参加された藤田まさ子さんのレポートを紹介しています。

 三面は、神奈川土建・相模原支部の「勤通大」集団学習による「学習意欲の高まり」で19部の『学習の友』を一挙に増やした経験を紹介しています。
 また、『資本論』第1部ガイダンス(2018年1月28日開催)と第31期横浜『資本論』講座(2018年2月12日開講)への参加と受講を呼びかけています。
 あわせて、財政確立のために会費・賛助会費の納入のお願いを掲載しています。

 四面で、「市民と野党の共闘がもつ可能性」を特集した『学習の友』1月号の主な読み物を紹介。山田敬男・労教協会長の論文「総選挙結果とこれからの闘い」をはじめ、政治学者の木下ちがやさんの論文「総選挙で若者はどう動いたか」、現地からの「市民と野党の共闘レポート」など、10月の総選挙結果の教訓と展望が明らかにされています。
 「店長おすすめ今月の一冊」は、西山耕一郎著『肺炎がいやならのどを鍛えなさい』(飛鳥新社 1,111円+税)を紹介。一読をおすすめします。
 そして、『学習の友』春闘別冊と国民春闘白書を紹介し、18国民春闘勝利、憲法改悪阻止、雇用・くらし破壊の暴走政治をストップさせるために、積極的な活用を呼びかけています。

 以下、誌面を紹介します。
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2017.12.17 | コメント(0) | page top↑
「学習運動ニュース」NO.461
「学習運動ニュース」NO.461
  2017年11月15日

タイムリーで好評だった「憲法教室」
9条加憲のまやかしと日本国憲法の素晴らしさを学ぶ

 突然の解散・総選挙と同時期に開催となった第124期労働学校「憲法教室」。
 11月16日の昼教室・最終講義を残して、のべ154名が「9条加憲のまやかしと日本国憲法の素晴らしさ」を学びました。超豪華講師陣によるタイムリーな企画・内容で、参加者からは「大変勉強になった」「分かりやすい講義だった」などの声が数多く聞かれました。

 二面では、「憲法教室」を受講した橋本さんと宮田さんから寄せられた「感想文」を掲載しています。「労働学校は貴重な学習機会。改憲阻止の闘いに頑張りたい」「9条改憲の大本に日米安保条約があることを学ぶことが出来た」との感想が述べられています。

 三面は、年内の集中した取組みで「学習の友」拡大月間(10月~12月)を成功させよう!の呼びかけを掲載。「『友』活用レポート」から横浜南「友」読者会の取組みを紹介しています。
 また、2018年新春学習旗開きの案内と財政確率のために会費・賛助会費の納入のお願いを掲載しています。

 四面では、『学習の友』12月号の特集「安倍政権5年間の経済政策を問う」を多角的に分析・批判。「押し下げられる実質賃金「雇用・求人のミスマッチ」など、アベノミクスの失政の数々を事実に基づき分かりやすく解説しています。
 「店長おすすめ今月の一冊」は、日中有効協会会長など要職を歴任してきた丹羽宇一郎さんの「『死ぬほど読書』(幻冬舎 780円+税)を紹介しています。秋の夜長におすすめの一冊です。
 そして、専従体制の維持・強化のための「年末カンパ」へのご協力をお願いしています。

 以下、誌面を紹介します。
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2017.11.15 | コメント(0) | page top↑
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